通訳料金のしくみ
通訳料金は時給制ではなく、半日もしくは全日で設定されております。
そのため、通訳時間が例えば14:00~16:00の2時間でも半日料金となります。
- ● 半日:午前(8:00~12:00)もしくは午後(13:00~17:00)の実動3時間(拘束4時間)以内
- ● 全日:実動7時間(拘束8時間 ただし、1時間の休憩を含む)以内
半日:午前(~12:00)もしくは午後(13:00~)の4時間以内
全日:8時間以内(ただし、1時間の休憩を含む)
半日:午前もしくは午後の実動3時間(拘束4時間)以内
- ● 12:00~13:00の昼食の時間帯を含む場合は、半日料金+オーバータイム1時間となります。
全日:実動7時間(8時間拘束/1時間休憩)
- ● 7時間を超える場合はオーバータイム料金が加算されます。休憩時間が取れなかった場合はオーバータイム料金1時間がプラスになります。


















