海外に行ったら

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海外に行ったら、民族衣装を作ることをお勧めします。

その国の気候に合った素材やデザインで作られているので、

暑い国ではとても涼しいですし、現地の人にまぎれることもできます。

もし日本人だとわかっても、とても喜んでくれます。

 

ベトナムに行った時は、到着後すぐにアオザイを作りました。

アオザイは一見、細身に見えますが、身長やスリーサイズ以外にも首回りや二の腕、足首など、

体の20箇所以上をきちんと図って、その人にフィットしたものをつくりますので、

パツパツになる部分がなく、とても痩せて見えます。

また、ウエストあたりから長く伸びていますので、腰回りも隠れ、

足が太くても見えないところがすごく良かったです。

 

ただ、現地で素敵にみえた衣装も、日本に帰ってきてみると何となく色あせて見えるので、

やっぱり民族衣装はその国でこそ輝けるのだ!と思いました。

 

 

今、一番着てみたいのは、インドのサリーです。

インドは、少しお腹が出ていた方が魅力的なようなので、私にも着れそうです・・。

 

 

たんぽぽ

 

 

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このページは、ten-nineが2010年12月21日 21:36に書いたブログ記事です。

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